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「私は、…たっくんの、つもりだったんだけど…」
▼ラクガキ
試験やばい試験やばい試験やばい…
そんな状態で現実逃避に読んでたスレに異常に悶えたので描いてみたものです

http://urasoku.blog106.fc2.com/blog-entry-287.html
暇ならオレの昔話でも聞いていかないか

このスレの

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344 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/24(木) 14:57:48.80 ID:WsMNYmS8O

その日は部活に身が入らず、久々に先生から注意された。

終わったのは6時ちょっと過ぎ。

解散の後に無駄にトイレに行ったり掲示板に貼ってあるポスターを見たりした。

時間が長く感じる。

やっと6時20分になり、校門に走った。




藤田はもう待っていた。

チャリに制服。改めて見たら制服が何だか変な感じがする。


「おーw」

「ごめん、いつから待ってた?」

「今来たから大丈夫w」


嘘だ、と思ったけど黙った。


「…制服って変な感じだなw」


小学生の頃は私服だった。


「たっくんは似合ってるよw」

「お前もなw」


そんな感じで色々話した。今まで離れてたのが嘘みたいだった。


「…彼氏いる?」


まさかとは思うけど聞いてみた。


「…うん」




まさかだった。気持ちが沈む所じゃなかった。嘘だろ、と思った。


 


 


 


 




 


 


 


 




「私は、…たっくんの、つもりだったんだけど…」


 




今度は嬉しくて死にそうだった。








の部分です。

初めてみたときはニヤニヤが止まりませんでしたw

羨ましいぜ…



っと…試験前になにやってんだ私(´д`)



▼拍手レス

>へそがエロイ 

健全な絵ですよ!


>文パンツ見せて! 

たぶんはいてn



>絵にほれた!やられちまったぜ!!  

嬉しいですね~(´∇`)

ありがとうございますっ



>あややかわいい 

サンクス!

元気になりましたよ


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